物語

7歳の男の子が「ゴミ」を売って1000円に変える話を読んで

どうも、おーがです。

 

今日は7歳の男の子がゴミを売って1000円に変えた話を読んでとても感動したのでシェアします。

 

去年の記事なんですけどこれ↓
7歳の男の子が“海のゴミ“をメルカリで1000円に変えた話

 

こういう記事すごい好きです。
ゴミがお宝になった事例。

 

記事をまとめると、
シーグラスという海に捨てられた瓶のカケラを
集めてアクセサリーにしてメルカリで売る。
海もキレイになるし良いことだらけだよねって。

 

しかもこれ、男の子の自由研究。
末恐ろしい7歳ですよね。

 

僕が同い年ぐらいの頃は、
ゲームボーイのポケモンやってましたよ。
ピカチュウ欲しいーとかね。思考レベルが違うw

 

で、
この自由研究の何が素晴らしいって
ちゃんと自分自身でPDCAを回して
リサーチ→販売をしてるんです。

 

 

このリサーチで、
売れているのは「みせ方キレイ」「かわってる」「まるい」「めずらしい」もの。それに加えてアクセサリーが高く売れるということが分かった。

 

それに該当する素材を集めてきて、
光の当て方や写真の撮り方を工夫して
売りに出したら1000円で売れたと。

 

海に落ちているゴミ(原価0)→1000円
年齢関係なし、アイデア次第でなんでも売れる。
こういった事例です。

 

いや〜たくましいというか
こういうの見てると、
「負けてられん!」ってなります。

 

7歳相手になにをムキになってるんだよ。
とか自分で思ったりもしますが、
ビジネスに年齢関係ないですからね(笑)

 

普通に負けたくないですし、
0→1の壁を簡単に超えてくるあたり
すげえなと思います。

 

金額的には大したことないですけど、
そこが問題なのではなくて
0から1を作るっていう経験って
自分の中で大きな財産になります。

 

僕自身、
アフィリエイトで初めて商品が売れたとき
嬉しくてパソコンの前で小躍りしました(笑)

 

やっぱり、
モノをしっかり紹介して売るのに
時間がかかりましたね。

 

アドセンスで稼ぐのとは訳が違いますし、
購入までしてもらえるってことは
価値を感じてもらえた証拠でもある。

 

5000円ぐらいでしたけど、
あの時の感情って忘れられないです。
なんか知らんけど自信もついて
やる気も半端なく上がった。

 

でも、
ワードプレスもロクに扱えないし
タイピングだって超遅い。
テーマってなんですか?
プラグインってなんですか?
アナリティクス?
SEO ?あー!訳わからん!

 

出来ない自分に嫌気が差したのも
数回どころじゃなくて
何百、何千回レベルです。
でも、とりあえずやった。

 

わかんないなら
徹底的に調べたし
それでも分からなくて
頭を掻きむしりながら
パソコンに向かってなんで出来ねーんだよ!!

とか普通に怒りながらやってたw
(お前が勉強不足なだけや)

 

量より質とかそういう話じゃなくて
泥臭く行けばいいんですよね。

 

点と点が線で繋がって
面になって理解できる瞬間がある。

 

これは個人的な感覚ですけど、
あ!こういうことか!
っていう瞬間が絶対来ます。

 

でも
継続しないとその瞬間は絶対訪れない。
忘れちゃいけんよね。

 

学んだことを素直に実践して
継続していれば必ず結果が出る。
(正しい努力をすれば)

 

そのために、
情報収集して勉強して知識をためて発信していく過程は不可欠です。

 

しかもネットを使ったビジネスなら
0→1→10→100→1000
レバレッジを効かせることで
誰でも可能になっています。

 

今までブログもツイッターもやったことない
人間がインターネットで1円でも稼げたら
すごいことなんですよ。
その前にみんなやめますから。

 

だから0→1を達成すること、
成功体験っていうのは
僕は軽視しません。

 

7歳だろうが26歳だろうが50歳だろうが関係ありません。
いますぐやったもん勝ちです。

 

抽象的な話が文章が多かったと思うのですが、この事例を見て闘志を燃やした26歳の物語でした。

 

それでは!

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